背景と課題

学生情報と教職員情報を一元管理する仕組みの導入を目指し、Microsoft Dynamics 365 Customer Serviceの導入を検討していたが、求める要件と当該ソリューションのマッチ度を適切に評価できずにいた。

KICK ZA ISSUEの提供価値

Microsoft Dynamics 365 Customer Serviceを活用し、学生と教職員情報を一元管理する仕組みのプロトタイプを構築。求める要件とCustomer Serviceが備える標準機能とのFit&Gap分析を行い、要件とのマッチ度を評価。Customer Serviceにて十分求める要件を充足できることが確認できた。

PoC支援要件定義プロジェクトマネジメントMicrosoft Dynamics 365 Customer Service私立大学学生管理
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